国際交流 英語

国際交流をするのに英語は何故必要なのか?

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国際交流するにあたって英語が出来れば
相手との距離は縮まること間違いありません。

世界の言語で使われている中で英語はダントツに多く
世界言語の60%とも70%とも言われます。

ビジネスに至っては100%に近いのではと考えます。

私は旅行会社の社員の時には、24か国へ添乗員として行かしていただきました。
大学生のころは、インバウンドと言われています外国人に対して
お手伝いをしていました。

殆どのお客様がアメリカ人でしたので、英語で十分でした。
伊丹空港へプラカードを持ってお迎えして
京都のすき焼き店へお連れしたり
京都駅前のホテルでプラカードを持ってお迎えし京都駅のホームまでお連れしたりと。

当時から比べるとかなり多くの外国人が日本へ来てくれています。
ですので、国際交流をするのにあえて外国へ行くより
日本にいながらにして英語を身に着ける大きなチャンスが到来しています。

そこで提案ですが、「日本文化を英語でしゃべられるようにすること」
私は大学生のころ、イギリスへ英語留学した時
イギリス人家庭にお世話になりました。

出発前に日本の文化を英語でと考え、そんな本を購入しました。
そして、現地では多少役に立ったと覚えています。

和食が無形文化遺産に登録されたのをきっかけに
世界中で日本食を食べたいと思う外国の方が多くいます。
私が添乗員として海外へ行った時、日本食レストランは確かにありましたが、
ほんまもんではなかったと記憶しています。

今は世界中に日本食、
中でもラーメンがあのニューヨークで大流行しているとか。
また、フランスでは弁当と言うことばがフランスで通じるようになったり
ロンドンのシティーで30代の日本人男性が弁当を売り歩いているとか。

ラーメンや弁当を英語で説明できるようにすると良いと思います。

 

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