英語 発音


英語の発音できるとどんな事が起きるのか

英語力つけるのに英語発音はどうでも良いという人います。
それぞれの国の訛りの英語でいいのではと。
理由は、英語発音を気にしていたら喋ることが出来ない。
益々英語出来なくなっていく。

と言う悪循環。


この中の一人が私です。イギリスのパブにて。

確かに、私の知っているフランス人、ドイツ人、イタリア人達は
英語発音気にせずにどんどん喋っていました。
どんどん喋っているからネイティブに直されていくのです。

彼らの英語力は大したものでした。

英語力と英語発音が出来るのはあまり関係がないかもしれませんが、
私は英語発音必須と考えます。

なぜなら正しく英語発音できないと自信持ってしゃべれないし
喋ることが出来ないと聞き取りは出来ない。

英語と他の欧州の言語はラテン語から来ている言葉多く
共通する単語もたくさんありますし、音の周波数もそんなに変わらない。

ところが、日本語の周波数と英語の周波数では大きく開きがあるのです。
日本語のそれは世界でもあまり例のないくらい低く、
英語のそれは高いのです。

だから、発音を無視して英語力をつけるのはこの点から言っても無理があるのです。

英語の発音が出来ると、喋ることが出来るようになり
ネイティブの話を正確に聞き取れるようになるのです。

英語発音ができる

自信が持てる

スムースに英語が口から出てくる

ネイティブ相手で会話が成立する

こんな流れになるのです。


英語が好きになり、触れる時間がますます長くなり
その結果、英語脳が出来上がり、英語で考えられるようになります。

では、英語発音の事にふれたいと思います。
英語発音はフォニックス発音と言って
アメリカやカナダの小学校で正式に教えられている方法なんです。

英語には母音16音と子音24音があります。
それぞれ音の発音方法は口の中の舌の動きで表します。



私はネイティブスピークと言う教材で
英語発音を再確認しましたし、子ども達にもやってもらいました。
あなたもこの教材で英語発音練習すると
きっとネイティブ発音が身につく事だろうと思います。


CISC1
・はじめに
 ケイトリンク先生からのあいさつ
 DVDの使い方
 発音するときのポイント
・アルファベット
 基本
 ゆっくりはっきり
 語尾を伸ばす
母音16個
子音24個

DISC2
・リエゾン39パターン
・スピーチ
 自己紹介
 アメリカ式ボイストレーニングその1
 アメリカ式ボイストレーニングその2
写真を載せる

最先端CG映像でネイティブの口の中の動きがわかる発音教材「ネイティブスピーク」

次は英語を生かす仕事

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