英語長文 勉強方法


英語長文の効率的な勉強方法があったのです


英語長文つまり長文読解はセンター試験の3/4を占めるので
ちゃんとやっておかないと思いもよらない低い点を取ってしまうことになります。

さて、英文を読むということは最初から理解できるようにすること。
英文をいちいち日本語に訳してから回答していたら間に合わない。
だから英語を英語のまま理解していく必要があるのです。

その方法とは、英文法をとことん理解することにあるのです。
そして英文法を理解するのと並行的に英文を読みこなしていくという勉強がいいのです。

多少知らない英単語が出てきて前後の脈略から推理できるのです。
もちろん、英単語知らないより知っている方がいいに決まっています。

ここで関係代名詞に注目してみよう。
最初の文と関係代名詞でつながれている文章の関係は
最初の文章の名詞を次の文章でさらに深く説明しているのです。

文章が長くなってもそのルールは同じです。
だから後ろの文章は直前の名詞等を説明しているにすぎません。

英語長文の効率的な読解方法は
・関係代名詞に注目し何を目的語にしているのか
・多読をしていき、英語長文に慣れていくこと。

英語長文読解には1,500から2,000の英単語を覚える必要があるという人います。
が、英単語を無理やり覚えてもあまり役に立たない。
英単語を覚えるのであれば、文章毎覚えた方が良い。

ですので、まずは英語文法のおさらい。
それには、私も持っている本をご紹介します。
「カリスマ英語速習法」CD2枚ついて税別1,600円です。




独学で英語長文を理解していくのは少々大変だなあと思う方は
下記の教材をお勧めします。勉強時間の短縮になると考えます。

和訳しないでTOEIC?Part7の英語文書問題を構造から正解を導く体系的方法を初公開します。

TOEIC Part7を超速で正解する方法です。

教える先生は、21歳の時、TOEFLで世界第3位をとったことがある唐澤先生。

そのほかGREやLSATなどの試験でトップクラスの成績を取っている先生です。

特筆すべきは、世界共通ドイツ語試験でも300点満点中277.5点で、トップ0.1%の成績を取られています。

つまり、語学試験の天才的な先生なのです。

その先生が、TOEICリーディングのTOEIC PART7の英語文書問題で苦戦されている受験者さんのために、独自の体系的正解法の秘訣を公開していただきました。

上記のようなTOEFL試験、GRE試験、LSAT試験で
外国のテスト対策コースのある英語学校 に通いましたが、
英語長文問題では、
その英語学校は、肝心なことは教えてくれません。

そこで、自らの経験を踏まえて開発したのが、
英語長文問題の正解方程式なのです。

次のような悩みを持っている方に答えるべく公開して頂きました。

?英語文書問題を和訳して解いてしまうので、時間がかかりすぎる

?英語文書問題を根拠を確信して正解選択肢を選べない

?英語文書問題でわからない英単語や熟語や文法があると和訳できないのでそこで止まってしまう。

?英語基礎知識を完璧に頭に入れるまで英語文書問題の演習にはいれないので、英語文書問題にかかるまでに相当な時間を費やしてしまう

?英語文書問題の演習自体にやたら時間がかかる

?忙しい合間をぬって、何百何千もの単語や構文を暗記するがすぐ忘れてしまう

?英語文書問題を和訳して解こうとするが、どんなに繰り返してもなかなかスピードアップがうまくいかない

?様々な参考書、教材、スクールなどにお金を使うが得点になかなか反映しない

?リーディングセクションの勉強に相当な時間をとられるのに、Part7がボトルネックになってしまいなかなかリスニングセクションまでてに充分な時間がまわらない。

?Part7がボトルネックになってしまっているので、TOEIC高得点がなかなか取れない。



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