リンスニング教材 効果 薄い

リスニングだけの教材がなぜ効果が薄いのか

リスニング教材で勉強した人が、ある日職場に外国人から電話があり、英語がすっと出てきた。
と言う宣伝文句を聞くことがある。

何かの間違いだろうと個人的には思う。
それは、聞く力と話す力とでは、4倍の差があるからです。
聞く力は話す力の4倍なのです。

なので、聞くだけではなく、話す練習も行わないといけないのです。

宣伝文句の人は、多分、聞きながらその後で追うようにしゃべっていると。

なので、リスニング教材を否定するものではなく、
正しい勉強方法で勉強すると効果は出るのではと。

ネイティブがしゃべっている後からしゃべるには、どうしてもネイティブ発音を身に着ける必要があります。

ネイティブ発音を身につければ、ネイティブの話しについていける。
最初は難しいかもしれないが、徐々に慣れていき、続けていくときっとネイティブについていける。

私も最初はテキストを見ながらでも、なかなかついていけなかったのが
今ではテキストなしに、ネイティブのしゃべるすぐ後から喋ることができるようになった。


ネイティブ発音に注目し、英語の18の暗黙のルールを発見し
英語教材にしたイムラン先生の教材リスレボがあります。

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